第一子が自己評価を上げるには? 

子どもの頃、
お母さんに○○されられた!


と思っているかたは、多いようです。
特に、第一子、つまり一番上の子は、ありがちです。


下の子の責任を負わされた!
下の子のおもちゃの片付けをやれと言われた!
留守番してね、と言われた!

などなど。


でも、
実はそれは、「使われた」のではなく、
本当に大きな親からのプレゼントなのです。


そのおかげで、身についたことがたくさんあります。
逆に、それが起きなかったらどうでしょうか?
お母さんに使われなかったら?
実は、たくさんのトラブルがいまあるはずなのです。


ですから、
特に第一子のかたは、
自分の体験の価値を一度よく知るといいですね。
MBIP(マスターブレインインストールプログラム)は、
あなたの価値を高めます。

以下は、参加者のご感想です。
インストラクター西山京子さんのブログより


さてさて、MBIP講座中は驚きの連続です。
今まで「自分」だと思っていた自画像が、実は違っていた?
今まで「どうして私ばっかり・・・」と悲しい思い出しかなかったはずなのに?
今まで「一番になったことなんか、一度もない」と信じていたのに?
「私にはちゃんと仕事脳が育っていたんですね。
忙しく働いていた両親が、私に用事を言いつけてくれたおかげです。
親に反抗もできずに毎日家のことをさせられ、弟と二人で、母の帰りを待っていた・・・とずっと思ってきたけど、冒険する勇気がなかっただけなんですね」
うんうん、そうなんですね?
この方は「人に褒められるために~する」ということなしに、着実に家事能力を積み上げてこられました。
子どもごころは「親に褒められたことがない、ほめられる程の能力もない」と思っていたけれど、それは大きな勘違いです。
さらに「人より上になったことがない」とも思っておられました。
実は、まわりのレベルが高かったので、自分を過小評価しておられたのでした。
「出来てアタリマエ」と思っていたので、チェックしていなかっただけでした。
ところが、あるきっかけから、出るわ出るわ武勇伝の数々!
とんでもない、冒険大好き少女だったようです。

 


つづきは、こちらのブログをご覧ください。

http://ameblo.jp/clear-vision360/entry-12037040965.html