南アフリカ・ヨハネスブルグ(Sandton地区)のTAWアドバイザー、川上美恵です

夫の転勤に伴い、南アフリカで生活中。専業主婦。

ボランティア活動で子ども達・親御さんに触れる機会を通し、TAWの理解を深めている。
(TAWは、子ども時代の捉え方を取り入れた考え方なので)

かつて、薬剤師として働きつつも、職場の人間関係も含め、自分の人生を歩んでいないような何か満たされないような思いを持つ時期があった。
当時、愛も富もキレイも仕事もをモットーにしていたビジネススクールに通い、女性の働き方・女性の幸せという視点を学ぶことで、改善する。
  

また、約3年半の婚活を経て結婚。つき合い始め約3ヶ月後にプロポーズ。出会いから約1年後に入籍。

挙式後すぐ、夫の南アフリカへの転勤が決まる。
自分の人生が大きく転換する時期と思いつつも、アパルトヘイト程度しか知らない私にとって、南アフリカは想像できない世界。
ネットで検索するも治安が悪いことばかりが書かれており、さらなる漠然とした不安を呼んでいた。

かつて、霊能者に見てもらっている時期があった。
途中まではうまく行っている気がしたが、解決できない出来事が生じ始める。
この領域にも、コントロールできない例外(限界)があると知る。
いくつかの本を通して、どうやら、私たちが生きている世界には、バランスを取るような何かの法則が働いているようだと薄々感じていた。
そんなときに「人生乗り換えの法則 望み通りの人生を創り上げるTAW理論」の本に出会う。
「人生の転換期の私にピッタリ!乗り換えちゃおう!」と思ったのが始まり。

読み進めるにつれ、この考えは人生の羅針盤になると確信。
質量保存の法則、鏡の法則の適用範囲の広さ(つまり100%)、被害者意識、錯覚など。
理系の感が働き、これは理論的な学問だと直感する。

TAWの理解が深めるにつれ、自分がこの世界を創り出していること、自分の投影であると実感する日々。
就活、仕事、婚活、妊活など、今までの経験をTAWに当てはめてみても「思考が100%現実化している」という、その意味する深さに驚くばかり。
何かに導かれているような不思議な感覚。
結婚がなかなかできなかったこと。
南アフリカに行きたくないという思いを奥底に持っていたこと。
子どもが欲しいと思いながらも、なかなか授からなかったこと。
TAWは、これらに対する答えを持っていました。
こういった気づき(TAW視点)を交えながら、
あなたの悩みを解決へ導くお手伝いをします。
結婚、不妊、子育て、人間関係などの悩みを抱え、何とかしたいと思っている方。ぜひ、ご連絡ください。

その解決の答えは必ずあなたの中にあります!
その答えを見つけに来てください。

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